SILVA ADC (有)山口商店 2012/03/06 ホーム ![]()
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SILVA ADC シリーズ |
風速・温湿度・コンパス機能・他を備えたマルチな計器です。
サミットは、PCとの通信も可能です。( ADC lR 使用 )
| ADC ウインド | ADC サミット | ADC プロ | ADC IR |
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アナログ式
| ADC リッジ | |||
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風速表示 |
現在風速、最大風速、平均風速、風速アラーム |
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体感温度表示 |
現在体感温度、最小体感温度、体感温度アラーム |
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温度表示 |
現在温度、24時間前までの温度のグラフ表示 |
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時計表示 |
日常アラーム、レースタイマー、ストップウォッチ機能、コンバス |
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機能 |
風速測定用の「羽」(赤い部分)が「北」を表示 |
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写真 |
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ADC ウインド機能 |
ADCウインドの機能に加えて以下の表示ができます。 |
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気圧表示 |
現在気圧、24時間前までの気圧のグラフ表示 |
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高度表示 |
現在高度、最高高度、最低高度、高度アラーム |
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累計高度(登り及び下り行程)、スキーランカウンター |
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天気予報表示 |
12時間後の天気を時刻画面に表示、ストームアラーム付 |
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データログメモリー(自動またはマニュアル)、PC転送機能 |
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風速単位 |
m/s、km/h、mph、feet/s、knots、Beaufort |
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風速精度 |
3m以上 10%、3m未満 5%、測定範囲 0.3〜40m/s |
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表示最小値 0.1m/s |
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温度単位 |
摂氏℃、華氏℃端に °F、測定範囲 -20〜+60℃ |
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温度精度 |
1°、表示最小値 0.1°(補正可能) |
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気圧単位 |
mbar、hPa、inHg |
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表示範囲 |
700-1100hPa、精度 1.5hPa (補正可能)、表示最小値 0.1hPa |
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高度単位 |
m、feet、測定範囲 0〜10.000m |
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高度精度 |
3m (補正後)、表示最小値 1m |
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湿度単位 |
% |
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湿度精度 |
20-80%、3.5%、これ以外の場合 5%、表示最小値 0.1% |
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時計精度 |
日差 1秒 |
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材質 |
ABSプラスチック |
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防水 |
lPX7 日常生活防水 |
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電池寿命 |
1年、ボタン電池CR20321ヶ使用、スペア電池付き |
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サイズ |
109×50×20mm、50g |
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その他 |
PCにデータ転送可能 |
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写真 |
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ADC サミット機能 |
ADCサミットの機能に加えて、 湿度計機能、露点、相対湿度、空気密度、相対空気密度 もあわせて表示。 |
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写真 |
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機能 |
ADCサミット/プロからのデータ転送を受け、 PCへ転送しグラフ表示します。 USBケーブル付(1m) |
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写真 |
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形式 |
アナログ式 |
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気圧表示 |
575〜1035 hPa |
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気圧 最小目盛 |
5 hPa |
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高度表示 |
0〜5000 m |
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高度 最小目盛 |
20 m |
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サイズ |
98×62×28mm、97g |
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機能 |
おしゃれなデザインのアナログ式、気圧/高度計です。 首掛け用ストラップ付き。 |
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写真 |
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商品コード |
品名 |
標準価格(税込) |
標準価格(税別) |
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211001 |
ADC ウインド |
\18,690- |
\17,800- |
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211002 |
ADC サミット |
\2,9400- |
\28,000- |
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211003 |
ADC プロ |
\40,950- |
\39,000- |
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211004 |
ADC IR (PC通信用) |
\14,700- |
\14,000- |
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211010 |
ADC リッジ |
\9,240- |
\8,800- |
このQ&Aは、当社へのお問合せ等の内容と回答を掲載しています。(新着順に掲載しています。)
※は補足事項として回答させてもらいました。
| Q |
このたび、私が勤めております作業所にて、風速の測定及び記録を行わなければいけなくなりました。 そこで、ADCサミットとADCIRを使用したいと思っております。 ADCIRの機能の中で、「PCとの通信も可能」とありますが、詳細を教えてください。 Q1:通信とはタイムリーに行うものか(近くにパソコンの設置が必要か?) USBIRは、データ受信用か?データ蓄積はできないか? Q2:受信用であれば、受信可能範囲はどれくらいか? データ蓄積用であれば何時間データを蓄積できるか? 2010/03/30 |
| A |
通信はタイムリーには行われません。 ADC本体にデータは記録されます。(手動及び自動で) 記録されたデータはADC IRを使用してパソコンに流す事ができます。 パソコンにデータを流す場合には、付属の「ADC PC Synchro」のソフトを使用します。 パソコンのUSB端子にADC IR を差込、ADC IRの赤外線ポートとADCの赤外線ポートを使用してデータをパソコンに取り込みます。 (パソコンとのADCは近くにセットして通信します。長距離は不能と思います。) ADC本体に記録できるデータは1〜256の記録bェ付けられ記録されます。 記録されたデータは256に分けられますが全部で1980のデータが記録できます。 データの蓄積(記録)は手動の場合は、1980回 自動の場合も1980個 (自動取得間隔は、5秒、10秒、30秒、1分、2分、5分、10分、30分、1時間で設定できます。) 例:自動間隔1時間なら1980時間記録できる事になります。
※風速の測定に使うとの事ですが、ADCは手持ちで使用するものなので、風速等を計る場合は、風の吹いてくる方向に正対して風速プロペラを向ける必要があります。 |